畠山重忠の乱へ・・。
来週の展開を考えると今からつらい。。
毎回息の詰まるような中で少し浮き沈みがあってその浮いてきた間に息継ぎするような45分。。
畠山殿、、何も間違っていない。何も。
あぁぁぁ、もう、来週つらい・・。でも、、予告の映像素晴らしく美しい。。

この戦いは小四郎にとってまた一つのターニングポイントになるんですね。
次郎さんに言われたもんね。本当に対峙する相手は誰か。
このドラマはきっと小四郎が味わった「なぜ、こんなことに―」の連続のお話で、
その結果どこにたどり着くのかーを教えてくれる物語ですね。
もちろんもろもろ詰めが甘いなーと思うところもありますが、それは後の展開を知っているから言えることですね。。
んんーつらいぞー。
誰も流血していないのに、すでにどこからか血が流れだしているように感じるぞ・・。
さあ、Twitter感想いってみよう
最初は敵方で、のちに身内になってという距離感と小四郎へは信頼があるからこそ、最後に言うぞ。と。
そういえば、合議制が始まったくらいから畠山はずっと違和感をもって静かに怒ってたんじゃないかな・・。
あれ高校生だったんだ・・え、凄。。今回、本当に最高です。
次週へスタンバイです。
毎回の自己満ですが、お付き合いありがとうございました。
次週、やられるスタンバイいたします。苦笑

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